今日は並んでない!

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最近、話題のお菓子。
「朧八瑞雲堂(おぼろやずいうんどう)の生銅鑼焼き。
メディアで取り上げられたこともあって、開店前から長蛇の列。
家のすぐ近くなので、その様子を見ていた。

今日のお昼、前を通ったら、誰もいない!
これはチャンス!と、初めて中へ入る。

お一人さま、一個限定だそうだ。
何種類かは売り切れていた。
イチゴと迷って、メイプルコーヒーを。

クリームの厚さ約9㎝!
こりゃ、1つ食べるのは無理。
フワーッ、しっとり。
幸せな気分になる。

人気な訳である。

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他にも珍しいものが

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「つち福」の店内には、能面や小さな人形が沢山飾ってある。
ご主人の趣味なんだろうか。

壁に貼ってあったのが、京ことば番付。
知らない京都弁があるなー。
京都の橋と、どどいつ(どんな関係?)の手ぬぐい。

どちらも購入した。
こんなものがあるんですね。
又、知らない京都。

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つち福

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新年のお墓参りの帰り、お昼を食べようと千本中立売の「つち福」へ。
美味しいと聞いていたので、来たかったのだ。

他にはないメニューがいろいろある。
その中でも珍しい、天ぷらカレー。
カツカレーはよくあるが。

天ぷらはサクッと、カレーはフルーティで美味しい!

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今年の最後飲み

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昨日、「スタンド」で飲んだ後、錦へと向かう。
知り合いのお漬物屋さんが隣に立ち飲みを始められていて、初入店。

店主が飲むことをこよなく楽しんでおられる方だから、いいお酒にいいアテ。

お客さん達を眺めながらの昼飲み、いいですねー。
隣の外国人グループ、家族かな?
日本酒に詳しいようで、なんだか嬉しい。
どこから来たのか尋ねたら、ベルギーとか。

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元町で昼飲み

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さて、美術館の帰り、元町の定食屋さんに連れて行ってもらった。
13時までは定食、その後はお酒が飲める。
驚くほど安くて美味しくて、活気に満ちて。

京都とも大阪とも違う神戸の飲み屋さん。

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大エルミタージュ美術館展

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昨日、兵庫県立美術館で「大エルミタージュ美術館展」を見て来た。

今回は、オールドマスター(昔日の巨匠)ー[西洋美術史上で確固たる評価を得た作家のこと]の絵画85点。
ルネサンス、バロック。ロココと続く正統派の美術史を辿るような企画である。

展覧会に行く楽しみは、新しい発見。
今回も、大作家の見たことのない作品や、未知だった作家を知ることが出来た。

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銀座のクリスマス

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銀座sixのミラーベル  ドレス。

ディジーバルーンというユニットによるミラー素材のクリスマスベル。

アートで大人。

「松屋」では、シャネルのディスプレイが楽しい。
白を基調として、こちらも大人。

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浅草で呑む

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その日は、浅草の雷門からすぐのホテルに宿泊。
夕方から町に繰り出し、飲み屋さんをハシゴ。

煮込みやポテサラが美味しく、女将さんや娘さんお二人が暖かく、人情味溢れるお店。

江戸っ子らしいべらんめえ調の御主人との掛け合いが楽しいおでん屋さん。
「しらたきを下さい」と言ったら「なんだ!そりゃ!そんなもんない!
こっちでは糸こんにゃくってんだ!」

最後には、お馴染みの神谷バー。

結局、4軒廻った。
浅草も深いとつくづく思う。

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装飾は流転する

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箱根から移動し、東京都庭園美術館へ。
「装飾は流転する」展を見る。

国籍、年齢、ジャンルも違う7組のアーティストたちが、装飾という切り口で表現する展示。

ごてごてしたデコラティブな作品には辟易するところがあり、苦手である。
一方、美しいレース編みの地球儀や世界地図の作品。
ゴシック建築が渦巻き状になったものなど、驚きがありながら繊細さが感じられて好きだった。

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富士屋ホテルの凝った造り

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ホテルのバーは、ボトル棚も社寺造りである。
棚が開いている時には、ボトルが富士山を模して並べてある!
木製オーディオも珍しい。

又、トイレのタイルのデザインも洒落ている。

欄間や柱の彫刻など、とにかく細かいところに遊びがあり、ホテルの中だけで飽きることがない。

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